おあがりなんし
                                 あさま山 情報
小諸市情報


   
登山情報





浅間山             登山禁止

小浅間山           登山可能

石尊山             登山可能


•小浅間山山頂までの登山道に限り登山できます。小浅間山から浅間山山頂までは、入山禁止になっ ています。
 
•石尊山山頂までの登山道に限り登山できます。石尊山から浅間山山頂までは、入山禁止になってい ます。









現在、浅間山の噴火警戒レベルは 『 1 』 です


火山の状態及び想定される現象等

火山活動は静穏ですが、状況により山頂火口から500メートル以内に影響する程度の噴出の可能 性あり。

住民等の行動及び登山者・入山者への対応
住民は通常の生活。
火口から500メートル以内立ち入り禁止。

噴火警戒レベルが2から1に引き下がりました。引き続き、小浅間山と石尊山の山頂まで は登山できますが、浅間山山頂までは立ち入り禁止です。





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 小諸市では平成19年12月1日から、浅間山噴火警戒レベルに応じて立入りを認めています。

 平成21年4月7日より噴火レベル「2」(火口周辺規制)となっていましたが、平成22年4月15日午前11時に噴火レベルが「1」(平常)に引き下げられましたので、平成22年4月17日(土)から、火口から500m(前掛山)まで登山者の自己責任で登山できます。

※ただし、浅間山の火山活動は続いておりますので、登山の際には最新の情報をご確認ください。



1.登山できるコース
  A 黒斑コース

   1.高峰高原・車坂峠⇒ 槍ヶ鞘⇒ トーミの頭⇒ 黒斑山⇒ 蛇骨岳

    ⇒ 仙人岳⇒ Jバンド⇒ 賽の河原分岐点⇒ 前掛山までの登山道

   2.高峰高原・車坂峠⇒ 槍ヶ鞘⇒ トーミの頭⇒ 草すべり⇒ 湯の平口

    ⇒ 賽の河原分岐点⇒ 前掛山までの登山道
  B 火山館コース
    浅間山荘登山口⇒ 一の鳥居⇒ 二の鳥居⇒ 火山館⇒ 湯の平口
    ⇒ 賽の河原分岐点⇒ 前掛山までの登山道



2.自己責任について
 浅間山は活火山のため、火口より4km以内は立入禁止区域になっておりますが、登山ルートに限り立入りを認めています。規制緩和区域内でも火山災害等の危険があることをご承知いただき登山するか、断念するかを自ら判断することが「自己責任」 です。

1.安全登山のために

(1)
地震を伴う大きな噴火については予知できていましたが、昭和50年代以降発生した小さな噴火は予知できませんでした。火口周辺にいた場合、小さな噴火であっても生命に危険が及ぶ場合があります。

(2)
火口周辺及び一部の登山道に隣接する場所では、火山ガスが常時噴出しています。火山ガスは目に見えません。臭いも麻痺して感じなくなり、一瞬で意識不明となり死に至ります。

(3)
火山活動に異常が発生した場合は、黒斑山頂(火口から約2キロ)スピーカーから下山を呼びかけますので、直ちに小諸口へ下山してください。火口付近は、強い西風の時が多く、火山ガス・噴石等の噴出物の多くは東に運ばれます。必ず小諸口へ下山してください。

(4)
緊急の場合は、最も近いシェルターに一時避難し、噴石等の治まるのを待って直ちに下山してください。

(5)
夏の浅間山は、午後になると雷が発生し大変危険です。また、最も手軽な火山館コースでも標高差が1100メートルあります。また、人気の黒斑コースではアップダウンが多いため、首都圏からのアクセスの手軽さから来るイメージとは裏腹に、負荷の大きいコースとなっています。遅くとも午後2時までに下山できるよう、前泊しての早朝出発を基本としてください。




2.自然保護のために

(1)
1973年の登山規制から浅間山一帯の自然は守られてきました。登山シーズン中であっても、コース周辺で捨てられたゴミを見ることは稀です。日本カモシカやホシガラスも、人間を見ても逃げる様子もなく平然としています。

(2)
この自然を守るため、パトロールをいっそう強化していきます。また、火山館(自然保護学習の拠点)には、通年管理人が常駐し自然保護指導にあたっています。しかし、一番大事なことは登山者1人ひとりの自然を守る心がけだと考えております。浅間山の自然を守る活動にご協力ください。





3.交通について

(1)
首都圏から浅間山へのアクセス
◆鉄道の場合
長野新幹線佐久平駅―(JR小海線)―小諸駅―(JRバス又は千曲バス)―登山口
長野新幹線佐久平駅―(JRバス又は千曲バス)―登山口
長野新幹線軽井沢駅―(しなの鉄道)―小諸駅―(JRバス又は千曲バス)―登山口 
◆自動車の場合
上信越自動車道小諸IC―(浅間サンライン)―(チェリーパークライン)―登山口



(2)
小諸を登山口とする2コースの内、車坂峠(高峰高原ホテル前)を登山口とする黒斑コースにあっては、無料駐車場(高峰高原ホテル30台・ASAMA2000スキー場700台)があります。もう一方の天狗温泉浅間山荘を登山口とする火山館(湯の平)コースは、有料駐車場30台分があります。登山規制緩和に合わせて路線バスの充実(便数増・早朝運行)を図るよう要請しておりますが、ダイヤ等詳細は、下記にお問い合わせ下さい。なお、小諸駅周辺には十分な駐車場がありますので、ここから路線バスの利用をお勧めいたします。
◆JRバス関東小諸支店 電話0267-22-0588
◆千曲バス小諸営業所  電話0267-22-2100




4.その他
 詳細は、小諸市役所経済部商工観光課観光係へお問い合わせください。
 電話番号:0267-22-1700
Bibliothèque
 2013    ウイルス    web21    




 2012     ウイルス
 蒼壁の憂
END
 火山情報    2013年9月9日 16時00分現在
 
火山名 全国の活火山 火山の状況に関する解説情報

気象庁地震火山部 発表

 本日、全国の活火山の活動状況や警戒事項を取りまとめた月間火山概況(平成25年8月)を発表しました。その概要は以下のとおりです。
詳しくは月間火山概況及び火山活動解説資料を参照ください。

火山の活動状況など

 霧島山(新燃岳)では、今期間、噴火の発生はありませんでした。しかし、火口には多量の溶岩が溜まっており、現在でも小規模な噴火が発生する可能性は否定できません。

火口周辺警報(噴火警戒レベル3、入山規制)が継続しており、新燃岳火口から概ね2kmの範囲では、噴火に伴う弾道を描いて飛散する大きな噴石に警戒してください。

 桜島では、爆発的噴火を含む活発な噴火活動が継続しました。18日に発生した爆発的噴火では、鹿児島市内から薩摩川内市甑島にかけての広範囲で降灰を確認し、

鹿児島市内では多量の降灰により、公共交通機関が一時運転を見合わせるなどの影響が出ました。29日に発生した爆発的噴火では、桜島島内から宮崎市にかけて降灰を

確認しました。また、9月4日(期間外)に発生した爆発的噴火では、上空のやや強い風により噴煙は南に流れ、昭和火口の南約3kmの鹿児島市古里町から有村町にかけての

範囲で最大約4cmの小さな噴石(火山れき)が降下しました。これにより、十数台の車のガラスが割れるなどの被害が発生しました。

火口周辺警報(噴火警戒レベル3、入山規制)が継続しており、昭和火口及び南岳山頂火口から概ね2kmの範囲では、噴火に伴う弾道を描いて飛散する大きな噴石及び火砕流に

警戒してください。

 諏訪之瀬島では、25日に噴火が発生し、26日以降、爆発的噴火が断続的に発生するなど、噴火活動は活発に経過しました。

火口周辺警報(噴火警戒レベル2、火口周辺規制)が継続しており、火口から概ね1kmの範囲では、噴火に伴う弾道を描いて飛散する大きな噴石に警戒してください。

 樽前山では、7月に活発化した山体西側を震源とする地震活動は、8月に入り徐々に低下しつつあります。山頂溶岩ドーム直下では、地震増加や火山性微動は観測されておらず

、火口周辺に影響を及ぼす噴火の兆候は認められませんが、今後の火山活動の推移に注意してください。

 八甲田山では、2013年2月以降、山頂付近が震源と考えられる火山性地震が散発的に発生し、4月下旬以降やや多い状況で経過しています。

山体周辺の地殻変動観測では2013年2月頃以降、小さな膨張性の地殻変動がみられます。噴気等の表面現象に変化はみられませんが、今後の火山活動の推移に注意してくださ

い。

噴火警戒レベルごとの情報、警戒事項など

周辺海域警戒

福徳岡ノ場

レベル2(火口周辺規制)

三宅島、諏訪之瀬島

レベル3(入山規制)

桜島、霧島山(新燃岳)

火口周辺危険

硫黄島

レベル1(平常)

雌阿寒岳、十勝岳、樽前山、有珠山、北海道駒ヶ岳、秋田焼山、岩手山、秋田駒ヶ岳、吾妻山、安達太良山、磐梯山、那須岳、草津白根山、浅間山、新潟焼山、焼岳、御嶽山、富士山、箱根山、伊豆東部火山群、伊豆大島、九重山、阿蘇山、雲仙岳、薩摩硫黄島、口永良部島、霧島山(御鉢)

平常

知床硫黄山、羅臼岳、摩周、アトサヌプリ、丸山、大雪山、恵庭岳、倶多楽、恵山、渡島大島、利尻山、羊蹄山、ニセコ、天頂山、雄阿寒岳、茂世路岳、散布山、指臼岳、小田萌山、択捉焼山、択捉阿登佐岳、ベルタルベ山、爺爺岳、羅臼山、泊山、ルルイ岳、恐山、岩木山、八甲田山、十和田、八幡平、鳥海山、栗駒山、鳴子、蔵王山、燧ヶ岳、肘折、沼沢、日光白根山、赤城山、榛名山、妙高山、弥陀ヶ原、乗鞍岳、白山、新島、神津島、八丈島、青ヶ島、伊豆鳥島、高原山、横岳、アカンダナ山、利島、御蔵島、三瓶山、開聞岳、中之島、阿武火山群、鶴見岳・伽藍岳、由布岳、福江火山群、米丸・住吉池、池田・山川、口之島、硫黄鳥島

平常(海底火山)

ベヨネース列岩、須美寿島、西之島、海徳海山、噴火浅根、北福徳堆、孀婦岩、海形海山、南日吉海山、日光海山、若尊、西表島北北東海底火山
(火山の状況に関する解説情報)
火山情報
 関東地方  中央構造線の東端と推定される霞ヶ浦北浦周辺
群馬県下仁田から比企丘陵北縁にかけて露出している。関東平野では新第三紀と第四紀の堆積層の下に埋まっている。しかし関東平野中央部で深さ3,000mに達するボーリングにより、埼玉県岩槻のやや南方を通っていることが確かめられている[5]。その東方の通過位置は正確には分かっていないが鹿島灘へ抜けて、棚倉構造線の延長に切られていると考えられている。

中央構造線の南側に沿って分布する三波川変成岩は関東山地によく露出しており、埼玉県長瀞はその代表的な露出地。「三波川」も群馬県藤岡市の地名から名づけられた。中央構造線の北側に沿って分布する領家変成岩や花崗岩は、筑波山に露出している。

関東東方沖の海底には、落差2000m以上の「鹿島海底崖」と呼ばれる崖が形成され、崖の南東側には大規模な地すべり地形が出来ている
 中部地方  赤石山脈と伊那山地の間に直線状の中央構造線起因の谷が走る
糸魚川静岡構造線より東方のフォッサマグナ地域では、新第三紀の堆積岩に覆われている。諏訪湖南方の茅野からはよく露出している。伊那谷を少し東にずれた伊那山地と赤石山脈の間を南西に向かって走る。人工衛星からの写真では、破砕帯が侵食されて明瞭な直線谷の地形を見せる。

領家変成岩や花崗岩は、木曽山脈や伊那山地、三河地方、鈴鹿山地南部によく露出している。「領家」は遠州水窪(現・浜松市)の地名を取っている。しかし、設楽地方では鳳来寺山などの新第三紀の火山岩や堆積岩に覆われている。三波川変成岩は、赤石山脈西麓、旧天竜市北方、豊川南方によく露出している。

茅野から水窪にかけては新第三紀に活発な再活動があったが、第四紀の活動性は低い。現在の大地形を造っている断層は伊那盆地と木曽山脈の境を画する伊那谷断層で、天竜川本流も伊那谷断層沿いを流れている。中央構造線は水窪から次第に西へ向きを変え、豊川に沿って三河湾に入り、渥美半島以西は西に向きを変え伊勢湾口を通る。
 近畿地方  中央構造線沿いに流れる紀ノ川
紀伊半島中央部を東西に横断する。伊勢二見浦の夫婦岩や、和歌山の和歌浦の岩石は三波川変成岩。領家変成岩や花崗岩は、生駒山や金剛山をつくり、瀬戸内海にかけてよく露出している。

しかし、奈良県五條から西では内帯の中央構造線沿いは白亜紀の断層活動で陥没して堆積した和泉層群に覆われ、紀伊半島中央部から四国にかけての中央構造線は、和泉層群と三波川変成岩の境界断層になる。和泉層群は和歌山市の加太海岸でよく見られる。松阪市粥見から西の櫛田川や、紀ノ川の川床には三波川変成岩が露出しており、中央構造線はその北岸を通っている。

その北方には現在の地形を食い違わせている活断層が見られる。活断層としての中央構造線は、高見峠より東の三重県側はあまり活発な活動をしていないが、奈良県以西は1,000年間に5m程度動いている非常に活発なA級活断層である。活断層上に古くから有名な根来寺があるが大地震の記録は無く、前回の地震発生からかなりの時間が経過し、地震を発生するエネルギーが蓄積されていると思われる。

地震調査研究推進本部によれば、金剛山地東縁から和泉山脈南縁の和歌山市付近に至る区間が活動すると、内陸型地震としては最大級となるマグニチュード8.0程度の地震が発生する可能性がある。発生確率は今後30年以内でほぼ0 - 5%とされていることから、日本の活断層の中では地震の発生確率が(相対的に)高いグループに属している。

2011年(平成23年)2月18日の発表で、今後30年以内の巨大地震発生確率が、これまでの“M8.0程度で0 - 5%”から、“7.6 - 7.7程度で0.5 - 14%”と修正された。これは、国内で地震の発生が予測されている活断層帯の中では3番目に高い数値であり(現在活断層型地震の中で最も発生確率が高いと予測されているのは神奈川県内にある活断層帯で16%)、西日本だけに限定すれば最も高い数値である。予測されている巨大地震が発生した場合、和歌山市や大阪府の南部などで震度7、また、大阪府の中南部を中心とした広い範囲と奈良県の橿原市、和歌山県の大阪府との県境沿いなどで震度6強に達するとされている。なお、活断層の露出は和歌山県内だが、活断層自体が大阪府側へ傾いているため、地震のエネルギーのほとんどが大阪府側へ流れると予測されている。震度予測で高震度地域がほとんど活断層の北側に集中しているのは、このためである[7]。

構造線は和歌山市から紀淡海峡に入る。和歌山市は近畿地方には珍しく有感地震の多い都市であるが、これらの地震の発生域はやや深く、中央構造線沿いの活断層とは直接の関係はないと考えられる。

紀淡海峡から鳴門海峡の間は淡路島南岸に沿っていて、三波川変成岩がよく露出する沼島と、顕著な断層崖を示す和泉層群の諭鶴羽山地との間を通っている。諭鶴羽山の南斜面にある油谷断層(衝上断層)では露頭が見られる。
 四国地方  吉野川中流域。阿波市・吉野川市周辺。
徳島市から吉野川北岸を走って三好市に達し、川之江・新居浜のすぐ南側を通り、砥部町から双海町を通り、佐田岬半島北側の沖合を通り豊予海峡に入る。

四国でも中央構造線の基本的な姿は三波川変成岩と和泉層群の境界断層である。四国では三波川変成岩は広く露出し、徳島の城山、祖谷地方から大歩危、別子、佐田岬半島などでよく見られる。ただし石鎚山は新第三紀の火山岩である。

地質境界としての中央構造線は吉野川の北岸を通っているが、その北に活断層が見られる。愛媛県でも地質境界としての中央構造線は砥部町の(衝上断層)を通っているが、活断層は松山を通っている。四国山地北縁ではナイフで切ったように直線状に山が並び(断層崖)、その空中写真が活断層の見本として各種書籍に取り上げられている。活動度は1,000年間で最大8mと推定されている。

近年の活動記録が無く、エネルギーが蓄積されていると考えられ、要注意断層である。ただし、一部は約400年前に動いた可能性がある。この区間が活動した場合は、マグニチュード7を超える地震になると考えられる。
 九州地方  九州では、大分県の佐賀関半島に三波川変成岩がよく露出し、そのすぐ北を中央構造線が通っている。しかし九州中部は火山岩や現在の活火山に厚く覆われ、中央構造線の位置ははっきりしない。臼杵から八代海に抜けているという考えが一般的だが、大分から熊本へ続いているという説もある。現在の九州中部は南北に伸びており、引っ張りによる断層が発達し(別府島原地溝帯)、 阿蘇山や九重連山 のマグマの通り道をつくっていると考えられる。
 フォッサマグナ  フォッサマグナ (Fossa Magna) は、日本の主要な地溝帯の一つで、地質学においては東北日本と西南日本の境目とされる地帯。中央地溝帯とも呼ばれる。語源はラテン語のFossa Magnaで、「大きな溝」を意味する。

本州中央部、中部地方から関東地方にかけての地域を縦断位置する。西縁は糸魚川静岡構造線(糸静線)、東縁は新発田小出構造線及び柏崎千葉構造線とされる。東縁については異説もある。しばしば糸静線と同一視されるが、糸静線はフォッサマグナの西端であって、「フォッサマグナ=糸静線」とするのは誤りである。つまり、地図上においては、糸静線は「線」であるが、フォッサマグナは「面」である。端的に言えば、古い地層でできた本州の中央をU字型の溝が南北に走り、その溝に新しい地層が溜まっている地域である。
 駿河トラフ  駿河トラフ(するがトラフ)とは、ユーラシアプレート東端とフィリピン海プレート北端の接する南海トラフ(右図赤線)の内、特に北端部の駿河湾内に位置するトラフ。すぐ北東側には相模トラフがある。

この地域では1854年(安政元年)の安政東海地震(東南海地震の震源域含む)以降、巨大地震が発生しておらず地震空白域となっている。ユーラシアプレートの下にフィリピン海プレートが常に潜り込みを続けており、駿河トラフで東海地震が発生すると考えられている。ただし、駿河トラフ部のみを震源とする巨大地震(東海地震)が過去に単独発生した形跡は、これまでのところ確認されていない
 相模トラフ  相模トラフ(さがみトラフ)とは、日本海溝から相模湾に至る全長約250 km、水深約1000mの舟状海盆地形で、フィリピン海プレートの北東端に該当し斜めの衝突様式を持つプレート境界。 相模湾から伊豆大島・房総半島の間を通り、房総半島南東沖の三重会合点で日本海溝、伊豆・小笠原海溝と合流する。
 北部フォッサマグナ

日本海が形成された時期の新第三期中新世後期までは東西方向に引っ張られる力が作用し大きな陥没地帯が形成されていたが、中新世末期以降は力の方向が逆転し圧縮方向に変化した。その為、隆起と沈降を示す地形が交互に現れている。隆起地形としては、上水内丘陵地帯(主に妙高火山群の山々)と中央隆起帯(長野県中部から群馬県にかけての地域で志賀高原、八ヶ岳などとその周辺)があり、隆起地形の間には逆断層の長野盆地西縁断層系があり地震活動が活発である[1]。なお、最北部の西頚城山地での活動は終了しており変動地形学的に見ると活断層ではない[2]とする見解もある。

北部フォッサマグナの東側(信越地域:長野県北部から新潟県頚城地域)には、大峰面[3]と呼ばれる第四紀の70万年前に海岸平原であったとされる頃に形成された花崗岩質の礫及びシルトによる平坦な地形が広がっていた[4]が、その後の地殻変動により浸食され現在は、標高900m前後の山々に痕跡が残る[5]。

糸静線上の松本盆地から長野盆地に向かっては、犀川 (長野県)が隆起地形を切り裂くように浸食し流れており川岸に平地は少なく急峻な崖が連続している。
 糸魚川静岡構造線



糸魚川静岡構造線(いといがわしずおかこうぞうせん、英: Itoigawa-Shizuoka Tectonic Line, ISTL)とは、親不知(新潟県糸魚川市)から諏訪湖を通って、安倍川(静岡市駿河区)に至る大断層線である。略称は糸静線(いとしずせん)。全長は140〜150kmで、北は長野県小谷村付近から南は山梨県南アルプス市付近に達し、「北部」(神城断層、松本盆地東縁断層)、「中部」(牛伏寺断層、諏訪断層群、岡谷断層群、釜無山断層群)、「南部」(白州断層、下円井断層、市之瀬断層群)の3つの断層帯で構成される。

山梨県早川町新倉には糸魚川静岡構造線の逆断層の露頭があり、2001年に「新倉の糸魚川-静岡構造線」として国の天然記念物に指定された。また、2007年には、糸魚川と早川の糸魚川静岡構造線が日本の地質百選に選定された

糸魚川静岡構造線に沿って日本アルプスが造られており、飛騨山脈や赤石山脈の高山が沿線に連なり、天険を形成する。生態系は、糸静線を境にして大きく異なり、東半分を東北日本、西半分を西南日本という。糸静線沿線の主な山や高地には、白馬岳、乗鞍岳、上高地、赤石岳、身延山などが連なる。

日本海側の東西境界線は新潟県と富山県の境に位置する親不知であり、内陸側の東西境界線は諏訪湖である。ただし、太平洋側については、「糸魚川・静岡」の字義通りだと安倍川であるが、由比とする見方もある。これは、親不知に匹敵する大断層が由比に切り立っているためである。
 中央構造線



関東から九州へ、西南日本を縦断する大断層系で、1885年(明治18年)にハインリッヒ・エドムント・ナウマンにより命名される。中央構造線を境に北側を西南日本内帯、南側を西南日本外帯と呼んで区別している。一部は活断層である。

構造線に直接接している岩石は、内帯側はジュラ紀の付加複合体が白亜紀に高温低圧型変成を受けた領家変成帯、外帯側は白亜紀に低温高圧型変成を受けた三波川変成帯である。領家変成帯には、白亜紀の花崗岩も大量に見られる。高温低圧型の領家変成帯と低温高圧型の三波川変成帯は、白亜紀の変成当時は離れて存在していたはずだが、中央構造線の活動により大きくずれ動いて接するようになった。

糸魚川静岡構造線(糸静線)より東のフォッサマグナ地域では、フォッサマグナの海を埋めた新第三紀の堆積岩に覆われているが、第四紀に大きく隆起している関東山地では古第三紀以前の基盤岩が露出し、その北縁の群馬県下仁田町に中央構造線が露出している。関東平野では新第三紀や第四紀の地層に覆われている。九州中部でも新第三紀後期以後の火山岩や阿蘇山をはじめとする現在の火山におおわれている。近畿南部から四国にかけては、中央構造線に沿って活動度の高い活断層が見られ、要注意断層のひとつとされている。
長野県周辺の活断層
 佐久地域      
 小諸市  佐久市         小海町       佐久穂町      川上村      南牧村     
 南相木村  北相木村   軽井沢町  御代田町  立科町  
 
 上小地域     
 上田市  東御市  長和町  青木村    
 
 諏訪地域      
 岡谷市  諏訪市  茅野市  下諏訪町  富士見町  原村
 
 上伊那地域     
 伊那市  駒ヶ根市  辰野町  箕輪町  飯島町  南箕輪村
 中川村  宮田村        
 
  飯伊地域      
飯田市  松川町  高森町  阿南町  阿智村  平谷村
 天龍村  根羽村  下條村  売木村  泰阜村  喬木村
 豊丘村  大鹿村        
 
 木曽地域      
 上松町  南木曽町  木曽町  木祖村  王滝村  大桑村
 
 松本地域     
 松本市  塩尻市  安曇野市  麻績村  生坂村  山形村
 朝日村  筑北村        
 
 大北地域      
 大町市  池田町  松川村  白馬村  小谷村  
 
 長野地域      
 長野市  須坂市  千曲市  坂城町  小布施町  高山村
 信濃町  飯綱町  小川村      
     
 北信地域     
 中野市  飯山市  山ノ内町  木島平村  野沢温泉村  栄村
 
 長野市  指定避難地    指定避難地
 加茂小学校  西長野185-6  西部中学校  西長野549
 信州大学教育学部  西長野6-ロ  城山公園一帯(城山公民館を含む)  長野東之門町2462
 柳町中学校  三輪1253-4  長野高等学校  上松1-16-12
 湯谷小学校  上松4-28-38  長野西高等学校  箱清水3-8-5
 長野市民会館  鶴賀緑町1647  南部小学校一帯  鶴賀550-1
 鍋屋田小学校  鶴賀上千歳町1365-1  ひまわり公園一帯  南長野妻科1108-10
 長野商業高等学校  南長野妻科243  県庁前広場  南長野妻科279
 中御所30-1  山王小学校  裾花小学校  中御所5-6-1
 川合新田342-1  犀陵中学校  文化女子大学附属長野高等学校  稲葉141
 芹田小学校  栗田16-2  若里公園一帯  若里1-1-3
 信州大学工学部  若里4-17-1  三陽中学校  高田1607
 緑ヶ丘小学校  高田2281  古牧小学校  高田619-2
 櫻ヶ岡中学校  高田912  長野日本大学高等学校  東和田253
 和田公園  西和田43-1  城東小学校  三輪6-14-30
 三輪小学校  三輪8-3-2  長野県短期大学  三輪8-49-7
 長野女子高等学校  三輪9-11-3  長野吉田高等学校  吉田2-12-9
 吉田小学校  吉田3-12-12  長野運動公園  吉田5-1-19
 東部中学校  桐原2-8-1  古里小学校  金箱439-2
 柳原小学校  小島702  浅川小学校  浅川東条337
 北部中学校  屋敷田389  大豆島小学校一帯  大豆島1004-2
 長野東高等学校  大豆島2743-1  東部浄化センター  大豆島4330
 朝陽小学校  北長池1406  オリンピック記念アリーナ(エムウェーブ)  北長池195
 長野盲学校  北尾張部321  信大附属中学校  南堀109
 皐月高等学校  徳間1133  徳間小学校  徳間570
 長野工業高等専門学校  徳間716  若槻小学校  若槻東条810
 昭和の森公園一帯  上野2-120-13  東北中学校  大町945
 長沼小学校  津野191  安茂里小学校  安茂里1158
 裾花中学校  安茂里2069  松ヶ丘小学校  安茂里小市2-20-1
 安茂里体育館  安茂里小市3-27-11  犀川緑地一帯(長野工業高等学校を含む)  差出南3-9-1
 青少年錬成センター分館  山田中2574  アゼィリア飯綱  上ヶ屋2471-79
 芋井小学校第一分校  入山753  芋井小学校(芋井中学校を含む)  桜600-6
 篠ノ井西中学校  篠ノ井布施五明380  篠ノ井高等学校  篠ノ井布施高田1161-2
 更級農業高等学校  篠ノ井布施高田200  長野俊英高等学校  篠ノ井御幣川1045
 篠ノ井支所一帯(通明小学校を含む)  篠ノ井御幣川281-1  塩崎体育館  篠ノ井塩崎5268
 塩崎小学校  篠ノ井塩崎3333  小松原体育館  篠ノ井小松原1056
 旧共和小学校グランド  篠ノ井小松原2240  共和小学校  篠ノ井小松原600
 篠ノ井体育館  篠ノ井岡田2059-1  篠ノ井西小学校  篠ノ井二ッ柳488
 篠ノ井東中学校  篠ノ井小森840  南長野運動公園  篠ノ井東福寺320
 篠ノ井東小学校  篠ノ井東福寺1538  長野県消防学校  篠ノ井東福寺2375-1
 信里小学校  篠ノ井有旅3692  村山健康スポーツセンター  篠ノ井山布施8282
 合戦場公園  合戦場2-18  松代小学校  松代町松代205-1
 松代中学校  松代町松代207  松代城跡  松代町松代4-1
 清野小学校  松代町清野64  西条小学校  松代町西条4
 松代高等学校一帯(警察学校、青垣公園を含む)  松代町西条4065  豊栄小学校  松代町豊栄2787
 東条小学校  松代町東条2421  寺尾小学校  松代町柴260
 長野県農業大学校  松代町大室3700  綿内小学校  若穂綿内6656
 川田小学校  若穂川田2020  若穂中学校  若穂川田503
 保科小学校  若穂保科2646  川中島中学校  川中島町今井1360
 川中島公民館(体育館含む)  川中島町今井1762-1  昭和小学校  川中島町今井1865
 ドリームモータースクール昭和  川中島町原639  御厨公園  川中島町御厨562
 川中島体育館  川中島町上氷鉋17-1  川中島小学校  川中島町上氷鉋172
 NTT総合運動公園  青木島町綱島  青木島小学校  青木島町大塚1394
 更北中学校  青木島町大塚51  真島小学校  真島町真島1425
 八幡原史跡公園  小島田町1414  下氷鉋小学校  稲里町下氷鉋50
 広徳中学校  稲里町田牧1355-1  長野南高等学校  稲里町田牧236-2
 三本柳小学校一帯(三本柳中央公園を含む)  三本柳東2-1  七二会小学校(七二会中学校を含む)  七二会丁220
 七二会小学校笹平分校  七二会己14-4  信田小学校  信更町田野口1082
 信更中学校  信更町氷ノ田3273  信更公民館分室/星空の郷たかの  信更町高野1589
 更府小学校  信更町上尾2200  豊野西小学校  豊野町石1880
 豊野中学校  豊野町豊野814  豊野東小学校  豊野町大倉2213
 長野吉田高等学校戸隠分校  戸隠1491  戸隠小学校  戸隠豊岡1531
 戸隠中学校  戸隠豊岡2960  旧柵小学校グランド  戸隠栃原3400-1
 品沢高原グラウンド  鬼無里6770-69  上里健康スポーツセンター  鬼無里7395
 鬼無里運動場  鬼無里2726-5  鬼無里屋内運動場  鬼無里147-8
 鬼無里中学校  鬼無里718  両京健康スポーツセンター  鬼無里日影6831
 四ヶ村地区センター  大岡甲6945-2  川口地区センター  大岡甲4466
 和平地区センター  大岡乙1630  大岡村文化センター  大岡乙252
 中部地区センター  大岡乙793-3  根越地区センター  大岡乙5494
 芦ノ尻生活センター  大岡丙4080  笹久生活センターsizuokakenn  大岡丙3366
 中牧地区センター  大岡中牧1172-1    
 小諸市  地区別の指定避難地
 大里・西小諸  水明小学校校庭 小諸市大字諸101-1 22-0772
 川 辺  長野県農業大学校校庭 小諸市大字山浦4857-1 22-0214
   千曲小学校校庭 小諸市大字山浦2955 22-0770  
 三岡・南大井  美南ガ丘小学校校庭 小諸市大字御影新田1985 22-2000
 中 央  小諸商業高等学校校庭 小諸市乙323-2 22-0103
    芦原中学校校庭 小諸市丙357 22-0071  
   坂の上小学校校庭 小諸市甲3150-2 22-0224  
   小諸高等学校運動場 小諸市甲4081-4 22-0216  
   保健センター駐車場 小諸市甲3358-5 25-1880  
   野岸小学校校庭 小諸市与良町二丁目6-1 22-0463  
   小諸東中学校校庭 小諸市加増三丁目5-1 22-0659
   文化センター駐車場 小諸市甲1275-2 23-8880  
   市役所南庭駐車場 小諸市相生町三丁目3-3 22-1700
   音羽駐車場 小諸市鶴巻二丁目1  
   大手門公園 小諸市大手一丁目5
 北大井  東小学校校庭 小諸市大字柏木526 22-0659
   農水省草地試験場敷地 小諸市大字加増1055-3  
   総務部 総務課
0267-22-1700       0267-23-8766
指定避難地
 長野県の活断層長野県:断層帯の概略位置図  http://www5d.biglobe.ne.jp/~kabataf/katudansou/nagano.htm
 静岡県地域防災センタ-  http://www.e-quakes.pref.shizuoka.jp/
 浅間山噴火予報・噴火警報             平成22年4月15日、噴火警戒レベルが2から1に引き下がりました。
 浅間山の噴火警戒レベル  現在、浅間山の噴火警戒レベルは 『 1 』 です
 火山の状態及び想定される現象等

住民等の行動及び登山者・入山者への対応
 火山活動は静穏ですが、状況により山頂火口から500メートル以内に影響する程度の噴出の可能 性あり。

住民は通常の生活。
火口から500メートル以内立ち入り禁止。

•噴火警戒レベルが2から1に引き下がりました。引き続き、小浅間山と石尊山の山頂まで は登山できますが、浅間山山頂までは立ち入り禁止です。
 
 噴火警戒レベル表 
 レベル5

避難
 居住地域に重大な被害を及ぼす噴火が発生、あるいは切迫している状態にある。

居住地域避難等
 レベル4

避難準備
 居住地域に重大な被害を及ぼす噴火が発生すると予想される。(可能性が高まっている)

居住地域避難準備(自主避難、災害時要援護者避難あり)
 レベル3

入山規制
 居住地域の近くまで重大な影響を及ぼす噴火が発生、あるいは発生すると予想される。(この範囲に入った場合には生命に危険が及ぶ)

防災対応の範囲を拡大(4キロメートルをこえる範囲で注意喚起、一時規制等)

登山禁止 (火口から4キロメートル以内規制)
 レベル2

火口周辺規制
 火口周辺に影響を及ぼす噴火が発生、あるいは発生すると予想される。(この範囲に入った場合には生命に危険が及ぶ)

火口周辺立入禁止(火口から2キロメートル以内規制)
 レベル1

平常
 火山活動は静穏。火山活動の状態によって、火口内で火山灰の噴出等が見られる。(この範囲に入った場合には生命に危険が及ぶ)。

火口付近立入禁止(火口から500メートル以内規制)
(火山活動の状況により緩和も検討)
オーナーズページ
Nouvelle grippe Institution publique  <公的機関>
 長野県 活断層 地図  http://www.bing.com/images/search?q=%e9%95%b7%e9%87%8e%e
7%9c%8c+%e6%b4%bb%e6%96%ad%e5%b1%a4+%e5%9c%b0%e5%9b%b3
&qpvt=%e9%95%b7%e9%87%8e%e7%9c%8c+%e6%b4%bb%e6%96%ad%e5
%b1%a4+%e5%9c%b0%e5%9b%b3&FORM=IGRE
 地震情報サイトJIS  http://j-jis.com/danso/
 活断層の長期評価  http://www.jishin.go.jp/main/chousa/katsu_ichiran.htm 
 危険な活断層  http://juki.nomaki.jp/dansou.htm
 地震調査推進本部  http://www.jishin.go.jp/main/yosokuchizu/chubu/chubu.htm
 長野県の活断層  http://www5d.biglobe.ne.jp/~kabataf/katudansou/nagano.htm
 長野県周辺の活断層  http://www.pref.nagano.lg.jp/kikikan/bosai/jishink/hp/actflt.htm
 対策と準備
 南海トラフ地震  情報
Tremblement de terre grand pays Japon   Activité sismique du poisson-chat
  記録   

     2013         web18
           
2012     < index7 old >     
  台風
 (気象警報・注意報)  http://www.jma.go.jp/jp/warn/
 (地震情報)  http://www.jma.go.jp/jp/quake/
気象庁HP
Information du tremblement de terre    

              nger of the ground
正しい情報を得て自分の身は自分で守る時代を生きる
 
 a-

 b-
now
 PC virus information et mesures 情報と対策
 好奇心はポッケの彩    サイト
 WikiLeaks  http://shop.wikileaks.org/donate
 世界の闇を暴露する研究所  http://tombird.dtiblog.com/
 国民が知らない反日の実態  http://www35.atwiki.jp/kolia/
 世に倦む日日  http://critic5.exblog.jp/
 勝谷誠彦様の華麗なる脳みそ  http://blog.livedoor.jp/manguhsai/archives/1033685.html
 代表戸締役 ◆jJEom8Ii3Eの妄言  http://blogs.yahoo.co.jp/daitojimari
 国を憂い、われとわが身を甘やかすの記  http://abirur.iza.ne.jp/blog/
 泥酔論説委員の日経の読み方  http://deisui-nikkei.seesaa.net/
 中韓を知り過ぎた男  http://kkmyo.blog70.fc2.com/ 
 永田町・霞が関・マスコミ記者も注目の新ニュースメディア  http://www.j-cia.com/
 ネットゲリラ  http://shadow-city.blogzine.jp/
 この頃 千曲川河原に流行るもの・・・・・
2012  この世にはやる悪口雑言数々あれど・・・・・
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 東京大学地震研究所  http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/index-j.html
 地震ハザードステイション  http://www.j-shis.bosai.go.jp/
 地震調査研究推進本部  http://www.jishin.go.jp/main/index.html
 気象庁  地震予知について  http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/faq/faq24.html
 地震予知リンク集  http://www.hir-net.com/link/quake/predict.html
 
 長野県防災マップlinkdow.com  http://www.linkdou.com/saigai/bousai_map/nagano.html
 防災マップ・ハザードマップ情報  長野県】揺れやすさマップ(震度被害マップ)一覧
 長野県防災情報メール配信システム  お問合せ先 長野県建設部砂防課
住所 〒380-8570長野市大字南長野字幅下692-2
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FAX 026-233-4029
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 東日本大震災 情報  http://info.shinsai.yahoo.co.jp/index.html
 福島原発事故  情報  http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/fukushima_nuclear_plant/
 首相官邸災害対策ページ  http://www.kantei.go.jp.cache.yimg.jp/saigai/index.html