白露の色は一つをいかにして 秋の木の葉を 千ちに染むらん
                             藤原 敏行  
龍田川もみじ葉流る神なびの 三室の山に時雨降るらし
                       詠み人しらず
 Argente musique
雪降れば 木毎に花ぞ咲きにける いずれを梅と分きて折らまし
                          紀 友則
 蒼雫の稿  
 蒼月の艘  
  2017   2016
 風と空と雲と・・・・・・・  
御朱印
 寺社仏閣  古刹へ歩む
色よりも香りこそあわれと思ほゆれ 誰が祖で振れし宿の梅ぞも
                          詠み人しらず
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   蒼鷁の鞍
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 蒼壁の憂
 蒼月の艘